Satisfactory

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5月の全成績

あーるふぁーるふぁー(挨拶)

5月の全成績

さっと@青銅賢者十段
魔法石:+12212個/29286個
魔力:2601P

noda0905

yaz0905

花嫁の!シャロン様が!!可愛すぎて!!!気付いたらYAZの首席までゲットしていた件。やる気が無くても廃人は廃人。まあ、いつぞやのリベンジということで…w
(;^_^A

◆今月のトナメ
4-6-15-5#36-15(ドラゴン組)※81クレ
5-0-0-0#4-1(フェニックス組)※10クレ

平均順位:6.31位(D:6.52位)

トナメ91クレ、レッスン103クレ、さらに全国大会61クレでトータル255クレ。トナメは相当やる気が落ちているものの、クエストと全国大会のテコ入れで辛うじてヘビーユーザー離れを食い止めたのが現状ですよ?コンマイさん。6月も新クエストか新テストの導入で多少は持つでしょうが、いつまで続くやら。

◆今月の正解率
総合:64.45%(+0.09
ノン:63.36%(-0.32
アニゲ:61.63%(+0.94
スポ:75.92%(+1.32
芸能:56.77%(+0.42
ライフ:70.60%(-0.96
社会:68.86%(-0.07
文系:58.56%(+0.54
理系:56.45%(+0.46

ドラ組よりは少々安易な全国大会効果もあってか、全般的にやや微増。どうせ焼け石に水に過ぎないんですが。ますますテレビを観なくなっている今日この頃、世の中の情勢は新聞とネットでしか知らず、情報が偏っているので青と赤ばかり上がると。緑なんて心底どうでもいいし。

◆今月の「サッカー」
全225問出題中29ミス(87.11%)
正解率:87.12%→87.20%(+0.08

全国大会で出題しまくったおかげで(もちろんHARD)正解率は微増でしたが、えらいこと難しくなりました。弱小国のUCL出場チームやら、J2の監督やら選手名やら、Fリーグ問題やら、さすがにマニアックすぎてカバーし切れません。でも全国大会では良く刺さったなあ。安定して強いランダムの地位は今作でも磐石。

稼働から3ヶ月過ぎて、ようやく魔法石3万個。宝石賢者まであと10万個弱。むりー
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新コース動画解説(2)

その(1)から飛び石で続きます。

新コースの中盤5ステージは、難所続きのテクニカルコース。どのステージも「パターン」構築に大忙しで、一瞬たりとも気の抜ける箇所がありません。特に4Bカジノから4Dジャングルまでの3ステージは、ラインボーナス獲得のための走行ラインがほぼ一本しか無いという意味において、ほとんどタイムアタック状態。操作ミス無く走れるかが最大の鍵。



【3C:Canyon】
スコア:356640(▲7130/98.0%)←363770

6面もノーミス無接触、ラインボーナス満額、ステージボーナス78540点。

3C渓谷は、雑魚車の数自体はまばらなので、それほど難しいコースでは無いと思いきや、赤車1台目の出現位置が中盤複合コーナーのど真ん中ということで、普通に走っていたのでは抜きどころに困るステージ。そこで、若干の工夫を施しています。

まず、緩いグリップコーナーが続く序盤セクターを抜けて、最初のドリフトポイントである崖っぷちの右コーナー。ここでちょうど赤車1台目が目前に迫っているわけですが、このコーナーは全長が長いため、素直にギアドリをするとドリフト中に赤車と接触するリスクが非常に高い。そこで、まずこのコーナーは左足ブレーキで減速してグリップで走り抜けます。

すると、今度は左→右と続くS字コーナーの直前で再び赤車1台目が目前に迫ってきますが、この連続コーナーはそれぞれの長さが短いため、即座にドリ切りをすればグリップで安全に追い抜くポイントを作り出せるというわけ。あとはそのまま赤車2台目の走行ラインに沿って追尾すれば、自動的にラインボーナスゲット。急がず焦らず、冷静に赤車1台目を料理できるかがポイント。

【4A:Lost City】
スコア:364720(▲29780/92.5%)←394500

7面もノーミス無接触、ラインボーナス満額、ステージボーナス69060点。

4Aロストは、コースレイアウト自体に癖は無いものの、雑魚車の調整が少々厄介。というのも、普通に走っただけでは入口ラインボーナスを赤車2台目で獲ることが難しいため、どうしてもその手前にいる雑魚車を使って獲らざるを得ない。そのためには、ちょうど良い位置に雑魚車を走らせておく必要があるわけで、逆算逆算で走りを組み立てています。

序盤セクターは、グリップコーナーのあちらこちらに雑魚車がちらばり、なかなか走行ラインが安定しない箇所ではありますが、途中左車線にいる黄色いバスを奥へと逃がさないように、早目にラインを外して「落として」おくことが肝心。これで、最初のドリフトコーナーであるS字コーナーを抜けると同時に、雑魚車の一群をキレイに掃除できます。

そして、赤車1台目を追尾しながら下り坂ストレートを抜けて、雑魚車2台と赤車1台を追い抜くと、ストレートエンドの3連コーナー、ドリフト起動ポイント辺りでインを走る雑魚車を目視。実はこの雑魚車の位置こそが最大のポイントでして、手前すぎず、奥すぎず、丁度良い場所で追い抜くことで、最終ストレートの雑魚車の配置が決まります。上手く調整が決まればぴたりとラインボーナスゲット。

余談ですが、当動画では接触ギリギリの超際どいタイミングで分岐入口を通過して、辛うじて雑魚車を避けているようにしか見えませんが、プレイ中は車間距離に全然余裕があると思って走っていました。それだけ集中しているときの動体視力は鋭いというか、動きがスローに見えるというのはホントです。動画で見るとこんなに速いのかと驚くことしきり。

【4B:Casino Town】
スコア:377240(▲16580/95.8%)←393820

8面は路肩オーバー無接触、ラインボーナス満額、ステージボーナス59870点。

4Bカジノは、雑魚車の数が多く、コースもテクニカルでいよいよ難しくなってきます。とは言え、タイムアタックのように隣レーンへと渡る必要は無く、序盤セクターはいずれもグリップコーナーだけなので、接触のリスクを感じたら早目に左足ブレーキ、安全第一で最初のドリフトコーナー、トンネル前のロングS字コーナーへ。ちなみに水溜まりを踏むと路肩外扱いなので、ノーミスはムリです。

実はこのステージも、3A滝と同様、分岐手前の直線が短いというレイアウト上、この辺りから「パターン」の構築を始めないと、入口ラインボーナスを獲ることができません。つまり、分岐入口で293km/h以上に達するためには、その手前のさらにもうひとつ手前のコーナーから最高速を上げておかないと間に合わない。で、スリップに入るための赤車1台目が必要なので、このS字ではまだ抜きません。

そこで、ロングS字コーナーを敢えて2つのコーナーに区切って考えて、しかも大外→大外を回るようにして赤車1台目との距離を目一杯空けておく。そして、トンネルに入ったらスリップに付いて猛加速、長い長い右ロングコーナーの手前では早ドリを入れて少しでも起動速度を稼ぎ、ここで300km/hオーバーまで持っていくのがベスト。そうでないと、次のストレートまで速度が残りません。

長い長いドリフトが終わると、グリップ復帰時点で速度が280km/hまで落ちているので、ここで直線を利用して293km/hまで速度を回復、さらに最終S字コーナーでのドリフト中減速を最小限に食い止めるため、ストレートエンドまで粘ってブレドリ発動、すぐに切り返して再入力、しっかり赤車2台目の背後でドリフトを立ち上げ、これで分岐入口294km/h。少しでもラインが乱れたらアウト。

【4C:Ice Scape】
スコア:380540(▲23690/94.1%)←404230

9面で遂に雑魚車接触、ラインボーナス満額、ステージボーナス57570点。

4Cアイスまでオール無接触で来ましたが、ここで無接触を意識したおかげでバチが当たってしまいました。序盤トンネル内左ヘアピン、そして赤車1台目を抜いてからの中盤右ヘアピンと、いずれもドリフト中に大型車を追い抜いてボーナス半額に終わっていますが、リスクを冒してドリ切りをしていればどちらも獲れた箇所。接触したくないから日和ったんですな。

しかし、新コースを通じて三本の指に入るほど難易度の高いラインボーナスを確実に獲るためには、数の多い大型車を奥に「押さない」ことが必須条件なので、最終セクターのスノーシェルター手前までに大型車4台を追い抜き、シェルター出口の左コーナーで最後の1台を追い抜いたところまでは計算どおり。ここをブレドリにするのは減速幅を最小限にするため。

そして迎えた最終コーナーは、新コースで最も「操作スキル」を要求されるラインボーナス獲得の難所。まず、道なりに赤車2台目を追尾しながら、ほぼストレートエンドからブレドリ発動、すぐさま切り返して再入力、ここまでは前面のカジノと同じですが、この先が非常にシビア。カジノのように流しっ放しでは、奥が深いこのコーナーではアウトに膨らんでしまうため、強制的にドリフトを切ります。

で、当動画ではここでお邪魔虫の雑魚車がでーん!とコーナー上を塞いでいまして、さすがにこんな直撃コースでは避け切れるようなスペースはありません。が、ドリ切りのタイミングとグリップ復帰のポイントがバッチリ決まれば、雑魚車にぶつかろうが何だろうがラインボーナスゲット。インベタで立ち上げることさえ出来れば、分岐入口手前の直線は長目なので十分間に合います。

【4D:Jungle】
スコア:282690(▲68710/80.4%)←351400

10面はノーミス無接触、入口ラインボーナス失敗、ステージボーナス65210点。

4Dジャングルは、3A滝と双璧を為すラインボーナス獲得の最難関。個人的には、「パターン」の構築の容易さから言えば3A滝よりは若干ラクな印象ですが、敵車が思い通りに動いてくれないリスクを考えると、やはりライン獲得失敗の可能性が非常に高いステージの最右翼。当動画でも、調整自体にミスはありませんでしたが、いかんせん雑魚車の配置が悪すぎた。自責点ゼロ、だけど敗戦。

ジャングルの「パターン」構築は、旧森や滝なんてメじゃありません。ステージ序盤から走行ラインは一本です。全てのライン取りに意味があるため、少しでも敵車の配置がズレるともう緊急事態。そこを知恵と度胸で乗り切ろうと思えば乗り切れないことも無いので、新コースでは最も面白いコースのひとつですが、失敗動画では何の説得力も無いので、とりあえず「狙い」だけ解説。

まず序盤セクター。最初のドリフトコーナーである左→右の長いS字コーナーを一旦切って、左車線だけで走っているのは、赤車1台目との距離を詰めたくないがため。続く短いシケインをギアドリ→アク抜き減速で左端車線で立ち上げるのも同じ理由。さらに言うと、次の右コーナー、S字ヘアピンと続くドリフトコーナーは全て左車線だけで走り、赤車1台目を左車線に縛り付けておくのが最大の狙い。

しかし、当動画では途中で赤車1台目が中央車線に出張ってきたため、最終3連コーナーの手前でスリップに入って猛加速、インから抜いてスピードを保ったまま分岐入口へという青写真が困難に。何より最悪だったのは、インベタの右車線に蓋をするように雑魚車が並走していたことですね。赤車1台目をアウトから抜く羽目になると、どうしても減速幅が大きいので、分岐入口で3km/h足らず。

「運」も実力のうち、それがアウトランモード。

その(3)に続く。えらいこと長文でごめんなさい><

途中経過

アイマスDSには全くといって良いほど食指が動かないなあ…。ていうかウチのDSはもう何ヶ月凍結したままなんだ。家庭用はホントにやる気が湧きません。

5/30の成績

さっと@青銅賢者九段
魔法石:27620個/魔力:2601P

◆第1回全国大会
7-1-2-2#4-2(キマイラ組)
最高大会ポイント:163675P

のじゃらんの200円3クレ台が珍しく!全て埋まった状態だったので、やむなくYAZへ。2クレのこっちの方が空いてるのっておかしくね?それはさておき、相変わらず全国大会とやらが開催中で、他にやりたいモードもないし、時間効率と魔法石効率は素晴らしく良いので2クレでだらだらとやっていたら、いつの間にやら九段にw

zen01_41036

成績の方はというと、さすがにキマイラ組も参戦人口が減ったせいかメンツが濃くなり、4クレ連続決勝進出がやっとで、月曜日に出した最高大会ポイントを更新ならず。準決勝全問正解ポイントをゲットして、初めて1クレあたり4万ポイント超えを出したりはしましたが、今夜プレイした中で上から5クレ分だけを足しても17万台がやっとなので、20万なんて数字はとてもムリ。

今作はランキング周りにもやる気が感じられず、前作までにあったネットランキングはメンバーサイトにログインしないと見られない上に、上位100位までしか表示されない始末。前作まで全国500位入りにモチベを見出していた自分にとっては、どうせ全国大会の蚊帳の外状態なわけですが、たまにしか無い「お祭り」だと思えばそれほど悪くもないのかも。

いつもよりも貰える石は多いし、普段当たらないような別クラスのプレイヤーさんともマッチングするし、何より予選落ちが滅多に無いのでプレイ時間は長いし、さくさく優勝できるし、かと言って強いプレイヤーさんと当たらないわけでも無いし。スコア狙いを度外視すれば、ゲームとして楽しんだ者勝ちでいいのかなという感じ。あと一日だけのイベントなので、稼ぎどころと思ってもうちょい参加しますか。

新コース動画解説(1)

新コースもMASIRO大先生に代理うpして頂きました。どうもありがとうございます~
m(_ _)m



それでは、大変お待たせいたしましたが、動画の解説を進めて行きたいと思います。解説のスタンスとしては、以前上げた旧コース動画解説と同様、アウトランモードの攻略記事ではありません。ただし、新コース15連は旧コース15連に比べれば「覚えゲー」の比率が高めなゲーム性であるため、そのまんま真似をしても、そこそこのスコアが獲れるかもしれません。

解説を始める前に、前提となる新コースの特徴をいくつか記していくと、まず単純に旧コースと比べて難易度が数段階は高いということ。比較材料として、現在の私の15連理論値が旧コースで560万、新コースで554万と限界値に差があることを差し置いても、IR上で500万オーバーを達成しているプレイヤー数は旧コース14人に対して、新コース8人。スコアを稼ぎにくい理由は、それだけラインボーナスの獲得が難しいステージが多いから。

そして、その難易度の違いがプレイスタイルにどのような影響を与えるかと言うと、新コースでは旧コースと比べて、ラインボーナス獲得のためにステージ全般を通じて構築する「パターン」が非常に多い。例えば、旧森のように常に同じ走行ラインを同じスピードで走らざるを得ないようなステージが、少なく見積もっても4つはある。加えて、プレイヤーに高い操作スキルを要求するような箇所が多く、まさしく上級者向け。

しかし、その一方でどのステージでも一定の「パターン」さえ構築してしまえば、毎回そのパターンをオートマチックになぞれば済むため、ひとつのパターンを究めることで安定したスコアを出せるようになるといった側面もあります。この辺りが「覚えゲー」の比率が高いと評した由縁ですが、喩えるならば自動操縦状態の航空機パイロットのようなものですね。その自由度は低く、正直あまり楽しくはありません。

そのため、端から見れば誰でも出来そうな、パターン化された操作を繰り返しているだけに過ぎませんが、ひとたび想定外の事態が生じたときにはマニュアルで操作しなければならない。ここが最大の腕の見せどころというか、プレイヤーの全経験が試される局面なので、むしろ想定外の事態が起きたほうがゲームとしては楽しいんですが、何事も無く終わればスコアが繋がるわけで、色々とジレンマを感じるところではありますけどね。

当動画は入口ラインボーナス1本落ちということで、ライン獲得に失敗した4Dジャングルを除けばほぼ「パターン」通り、雑魚車接触も緊急時を除いてありませんし、お手本と言えるようなプレイにはなっているかと思います。ただ、局面局面を細かく見ていけば、「パターン」を構築するためにどのような操作をしているか、そして些細なズレを修正するための様々なコツが詰まっているので、その辺りを重点的に解説できればと思います。

モコ録ツアーズ

土曜日は予定通り、佐久っと長野まで行ってきました~

moco01

もちろん、目的地はモコです。今年に入って3回目、通算ではもう6回目。同行者はまたまたSKLさん。「全一を出したら連れてったるぞ」とハッパを掛け続け、モコ直行権をゲットさせるも、いざ行くまでにモコの主ことMIDさんに全一を塗り替えられるのはいつものこと。もうちょっと頑張らないと次回はないじょ!

ゲストフォルダログイン(ファイルバンク)

そんなわけで、今回は私の全一スコアゲットによるモコ直行権を行使して、新コース15連動画を収録することがメインの目的に。結論から言うと、ラインボーナス1本落ち、523万動画の録画に成功しまして、早速ファイルバンクにアップしました。不要部分をカットしただけの元データは619MBあるので、手早くご覧になりたい方は144MBのPSP用サイズをどうぞ。パスワードは「sega」です。

※5/30追記:MEISYUさん提供のPSPファイル(93MB)と差し替えました。

当初は前回旧コース15連を収録した際と同じく、D1端子からDVDレコーダーを介して録画を試みましたが、なぜか映像を識別せずブラックアウトの連続となり、幻の全繋ぎ動画の録画に失敗。最終的にはD2端子からPCを介しての録画となりましたが、ハードにもソフトにも疎い私に代わって様々なセッティングをして頂いたMONさん、MIDさんに只々感謝です。

彼らのみならず、様々な方々の尽力があって素晴らしい録画環境が整備されていることを考えると、まるでメカニックが念入りに調整したマシンに乗り込むドライバーのような心境でした。「乗り子」としては、皆の期待を裏切るような走りだけは出来ないなと身が引き締まる思いでプレイに打ち込んできたつもりですが、期待に応えるにはまだまだですね…。

前回、ニコ動に上げて頂いた旧コース15連にしても、今回の新コース15連にしても、結果はどちらもラインボーナス1本落ち。最終目標としては、どちらも全繋ぎ動画を収録するまでは辞めるわけには行かないでしょうし、辞めさせてはもらえないでしょう。「ハイスコア」を狙うということは、単に全一をゲットするだけではなく、究極スコアを目指すこと。その動画を撮るまでは、まだまだ精進が必要なようです。

…始まったな。

キマイラ組

上位決戦の脚×鹿戦は、想像を絶するつまんなさでした(褒め言葉)。

バルサ×マンU戦も意外と凡戦になりそうな気がするなあ。

5/24の成績

さっと@青銅賢者六段
魔法石:24388個/魔力:2644P

1-0-0-0#3-0(ドラゴン組)

なんか全国大会とやらをやってるおかげで、真昼間からHUM5人しかいないような過疎っぷり。とりあえずHUM10人戦で1勝して、今月のじゃらん2勝目。しかし、大会中ずっとこの過疎っぷりが続くようなら、いくらでもプラチナが稼げそう。魔力はだだ下がりだろうけど。

◆第1回全国大会
1-0-4-0#0-0(キマイラ組)
最高大会ポイント:154311P

ついでに全国大会とやらを5クレやってみましたが、想像を絶するつまんなさでした(貶し言葉)。ホウキレースを廃止してまで導入した形式がコレですか。ルールは普段のトナメと全く一緒。だけど、組み分けがキマイラ組のひとつだけなので、レベル差に関係なく全プレイヤーごちゃまぜ。結果、賢者以上がほとんどおらず、フェニ組よりもレベルが低い有り様。

そんなわけなので、自分程度のプレイヤーでも5戦連続決勝進出、緊張感のカケラもありません。そりゃあ、ホウキレースに比べれば1クレ当たりの時間は長いし、下位組常駐のプレイヤーにとっては魔法石が稼ぎやすいだろうし、魔力も所属組も変動しないし、誰も損はしないかも知れないけど、誰が得をするんだこのシステム。コンマイは何がしたいのかさっぱりわからん。

自分としてはホウキレースにあったあのヒリヒリ感、ギリギリの緊迫感が大好きだったので、こんなシステムではまるでやる気が起きません。たった5クレで大会ポイントを稼げることからしても、上位陣はどうせサブカだらけで埋め尽くされるだろうし、強敵と直接対戦するわけでないシステムで称号認定なんてしてもいいのかね。上位争いは他人事ながら萎え萎えです。

どうせトナメと同じルールでやるなら、大会期間中だけドラ組の上位組を新設して、ドラ組平均4位以上の超上位陣だけでポイントを奪い合うか、あるいは既存の組み分けのまま大会ポイントシステムだけを導入すればいいだけの話。わざわざキマイラ組を作った意味が全くありません。「6」はやることなすこと全部ダメ。「5」を返してくれ。

ふわふわ時間

今度の土曜日はモコ録画ツアー。

なので、腕が鈍らないようにほどほどに走るようにしてますが、ここのところ状態が良かったトラタワは酷いアク抜けが再発。のじゃらんのメイン台はまたまたデータがリセットされて、新旧15連ともに全一を出した台ながらハイスコアが残ってないとな。気力が萎える前に更新できて良かったなあ…

5/20の成績

さっと@青銅賢者五段
魔法石:23202個/魔力:2658P

◆火曜日
1-0-2-0#4-2(ドラゴン組)

◆水曜日
1-1-0-0#0-2(ドラゴン組)

QMAもそこそこプレイ中。火曜日はトラタワで1勝、水曜日は田町で1勝、ずっとドラステしてるし、ぼちぼちな成績だと思いますが、魔力がちっとも上がりません。まあ、こだわったら負けのような気がするので、こちらもほどほどにね。

大願成就

めっさ?否!がっさ?否!

めがっさ嬉しいにょろっ!

5/17のリザルト

●新コース OutRunモード 15連
ベスト:5327080(+39320)←5287760
理論値:5541010

15_5327080

インターネットランキング(1位)

SPと出会って早4年半。これまで全力でアタックに打ち込み続けて、嬉しいことも悲しいことも、昨日みたいな悔しいこともいくらだって経験したけれど、確かに分かっていたことがひとつあります。栄冠はいつだってちゃんと、一番諦めの悪い奴の元にやって来るということを。「お前には負けたよ」ってな顔をしてさ。

どのカテだったか、いつのことかも思い出せないけど、得てしてとんでも無い失敗をしたすぐ次の日には、まるで諦めの悪さを試すかのように再びチャンスがやってくるものでした。諦めの早い奴は、そこでまた頭を抱えることになる。でも、諦めの悪い奴は、昨日の失敗なんてきれいさっぱり忘れ去って、そいつを手荒に歓迎するんです。待ってたぜ、この相棒!

今日は腰の痛みを我慢しながら地元でプレイ。実車を運転しているときは、痛くて痛くてたまらなかったけれど、アタック中はそんな痛みすらきれいさっぱり忘れてました。アドレナリンの為せる業というか、痛みを忘れるためにかえって集中できていたのかも。最初の5クレは感覚の微調整に務め、操作の正確さと「先読み」に注力して本気アタック開始。

そして迎えた8クレ目。初めて新コース15連の「全繋ぎ」に成功した2月の終わりから数えてみれば、実に256クレ目のプレイ。そのうち、全繋ぎで完走したプレイは10回ほどしか無かったけれど、半分以上はこの一週間ほどで稼いだもの。シビアなラインボーナスも、「スコアアタックライン」を確立した今では恐るるに足らず。あとはいかにミス無く繋げるか。

今回の繋がり方は、3C渓谷通過時210万、5B伝説通過時431万。昨日のハイペースぶりに比べれば劣るものの、それでも全一ペースであることには変わりない。5Cで雑魚車に接触して若干スコアを落とすも、まだ全然届く計算。昨日の失敗に原因があるとすれば、余計なことを考えすぎた。雑念が入りすぎた。今日は余計なことを考えない。アウトランモードが世界一巧いのは自分。ただ、それだけ。

ラスト2ステージはノーミスでした。

以下、詳細スコアと理論値比較。

大爆死

腰を据えて走りすぎて腰が痛い><

土曜日は本気で終了スコアを狙いに、半日潰して走り込み。まずは地元のじゃらんで10クレ走るも、またしても全繋ぎ528万がベストなところで財布の金が尽きて一時撤退。金を下ろしに店を出たところで、しつこく2クレ継続中のちばにゅーを思い出し、そのまま片道1時間。

夕方過ぎにちばにゅーに着くと、いつものようにSKLさんが右台でアタック中でしたが、挨拶もそこそこに左台でプレイ開始。爆音台に心地良く身を委ねること4クレ目、快調に伸びまくる分岐通過時スコアに驚愕の連続。3C渓谷213万、4Bカジノ290万などなど、いつもよりも4~5万点上回るハイペース。そして5B伝説433万!

ご、ごごごごごしゃくさんじゅうごまんぺーすだじょ

ラスト2つのラインボーナスも順調に獲れて、全繋ぎのまま最終面、摩天楼に突入。最後のトラップである赤車2台目の出現ポイントもきっちり押さえて、あとはもう2台を抜き去るだけで間違いなく更新スコア。「いつものように、いつものように。最悪の展開はどっか壁にぶつかって2台に逃げ去られることだけど、まさかそんなことはないだろ」(全部脳内で再生されました)

そんなことになるんです!

「摩天楼の大ヘアピンは栄光への架け橋だ!」などという実況でも考えながら赤車2台を抜き去りに行ったその矢先、微妙に1台が接触コースだっただけに急遽ドリフト中減速に切り替えまして、まあそれも事前に想定して減速する分には問題無いはずだったんですが、咄嗟の判断に操作が追い付かなかったんですな。再入力タイミングに失敗してアウトの壁にごつーんと。

@5213600

あまりの出来事に茫然自失、頭を抱えて捨てゲしかけましたが、一応スコアを見るためよろよろよたよたとゴールラインまで自走。その結果がこれだよ!摩天楼で結局15万落としてるのに521万って…。さすがにこのまま立ち直れず、ちばにゅーから帰りましたとさ。イチローのようには行かないもんです。人間の精神力は脆く、儚い。

停滞

勝てないからつまんないじょー

5/16の成績

さっと@青銅賢者四段
魔法石:22480個/魔力:2823P

0-0-4-1#9-2(ドラゴン組)

ドラステしてても魔力は横這いだし!もう嫌><

メランコリック

◆5月10日(日)/5282970点
ライン全繋ぎ@のじゃらん

@5282970

◆5月12日(火)/5253520点
1本落とし、オール無接触@とらたわ

@5253520

◆5月13日(水)/5281600点
ライン全繋ぎ@のじゃらん

@5281600

(´;ω;`)

全国統一テスト

今夜は最初で最後のタコス大活躍回だじぇ

5/10の成績

さっと@青銅賢者三段
魔法石:21008個/魔力:2866P

0-0-2-1#2-1(ドラゴン組)

のじゃらんでトナメ6クレ。は別にどうでもいいので置いといて…

rt2011

◆実力テスト/理系その他
Sランク2011点(4ミス)

苦闘トータル30クレ、やっとのことで「理系学問」初Sランクが獲れました。「理系その他」の出題範囲は、地学、天文が大半を占め、加えて情報処理がちらほら程度。星座問題だったり、宇宙開発問題だったりといった雑学的な問題も多いので、「理系」の中では素の知識(笑)で太刀打ちできる数少ないサブジャンルでしたが、回収も60問ほど。

新ジャンルである「理系」はまだ問題数が少ないので、それなりに回収の成果を発揮できましたが、結局のところ実力テストで高スコアを出すには、配点の高い「マルチセレクト」問題をいかに引くかに尽きる運ゲー。だからと言って全くの運のみでSランクを獲れるものでも無いので、それなりに努力が報われるやり込みゲーとなってます。

これにてロマノフメダルもゲットで、残るクエストは「芸能」のフランシスのみ。どのサブジャンルも手の付けようが無いくらい苦手極まりないんですが、大の苦手ジャンルに少しでも風穴を開けられるように頑張らないと。稼働当初はあれだけ苦手意識の強かった「理系」も、実力テストのおかげでせめて天文問題が出れば何とかなる、と粘れるようになったし。

そんなわけで、すっかりコンマイの掌でひらひらと踊らされてるテスト厨ですが、本日付で「サッカー」のセンモニランキングから叩き落された記念!ということで、全24テストの登録人数と全国100位ボーダーを調べてきますた。各サブジャンルの人気度と、どこらへんのランキングが狙い目か参考までに。

ゴールデンゲート

SKLさんが激励に応えてモコ直行権をゲットしてくれたので、触発されて走り込み。

5/6のリザルト

●新コース OutRunモード 15連
ベスト:5287760(+5590)←5282170
理論値:5541010(+22110)←5518900

@5287760

インターネットランキング(2位)

今日こそは更新するまで帰らないぞ~、と連休最終日にしてようやくモチベが絶好調になったものの、結局は微更新に終わって金メダルならず。完走はこれ1回、計7クレしかやってないけど。せっかくの黄金週間だったのに…><

前回更新してから早2ヶ月、あとは繋ぐだけ、いつでも天辺を狙える位置まで着けながら、ここからがしんどいんですよね、どのカテでもやっぱり。ひたすらディテールにこだわった超細部の微攻略とでも言いますか、多分分かる人は誰もいないだろうなあというマニアックなプレイをし続けるしかないので。

それでも、着実に理論値を底上げして、着実にミスの芽を摘み続けて、着実にライン獲得パタンの引き出しを増やして、運に左右されないテクニカルな部分の完成度はだいぶ上がってきたと思うので、あとはひたすらメンタルと運。次のプレイで出るかも知れないし、あと1年出ないかも知れませんが、諦めたらそこで終わり。

以下、詳細スコアと理論値比較。

青銅だじょ

祝!スウォン大撃破!!!

さてと、19日のアウェー上海戦に休みが取れるか。それが問題だ。

5/6の成績

さっと@青銅賢者初段
魔法石:19637個/魔力:3021P

1-1-0-1#2-1(ドラゴン組)

青銅賢者になりますた。廃人界ではもう宝石賢者が登場した頃なので、のんびりしたものですが、宝石になるまでにあと魔法石10万個もいるんだと。いつになることやら。今作初登場の瑠璃賢者やら琥珀賢者になれるならともかく、どうせ紅玉賢者確定なんでどうでもいいや。

で、本日のトナメは午前中に6クレ。うち、決勝3回と上々の出来で今月初プラチナゲット、通算17枚目。魔力ポイントもいつの間にやら3000オーバーに。3300ほどあれば「関東」魔力ランキングに届くみたいなので、「東京」ならそろそろ載るかな?ま、トナメが若干温いのは連休中だけでしょうけど。

00s2459

◆実力テスト/2000年代
Sランク2459点(4ミス)

80s1813

◆実力テスト/1980年代
Sランク1813点(2ミス)

そして、夜は2クレのYAZでレッスン粘着。「ノンジャンル」の2テストでSランクゲット。「2000年代」は片腹大激痛!な甘々問題でトータル3クレ目からあっさり2000点オーバーも、「1980年代」は小学生時代なのでさすがに苦戦、トータル8クレ。これにて全8ジャンル24テスト中、「ノンジャンル」「スポーツ」「社会」「ライフスタイル」の4ジャンルはコンプリ、計14テストでSランククリア。

残るは「芸能」「理系学問」をそっくり残した10テストですが、「クエスト」や「グラフ」といったエサをぶらさげられると俄然やる気になるのがゲーマーという人種。たった18問しか無いクソゲー運ゲーですが、それなりに回収すれば何とかなりそうなテストはいくつかあるので、苦手克服を兼ねてSランクゲットを頑張ってみようかな。

それと、センモニで見られるようになった実力テストランキングですが、「サッカー」の自己ベストを確認してみたら全国93位。現スコアを出した当時は全国33位だったのに、いつの間にやらランキング圏外に落っこちそうなので、こちらのスコア更新も頑張らねば。競争激しいなあ。

真夜中のレッスン

連休中はなかなかゲーセンに行く時間が取れず、真夜中にようやく隠れ家へGO!

5/5の成績

さっと@大賢者十段
魔法石:18286個/魔力:2779P

tesu_0505

世も寝静まったツチノコ時間帯、終夜100円2クレのベネクス越谷店で怒涛のレッスン30クレ。どうせ連休中の真夜中トナメなんて強い人がわんさか居るだろうし、虎の子の魔力をみすみす削られるのもMOTTAINAIし、昇格試験も無いのにプラチナ稼いでも仕方が無いし、結局は実力テストばかりシコシコと。やっとこさ全テストでAランク以上をゲット。

中でも一番苦労したのは「音楽」。これまた「アニメ・特撮」と同じくAランクを獲るのにすら6クレかかる始末でして、クラシックから童謡、演歌、アイドルまで幅広い出題範囲をちっともカバーできず。今時、アニソンよりも売れてないようなJ-POPなんて分かるわけねーだろと。ニュースクイズはまるでちんぷんかんぷん。

フランシス<「知らないのか?」
シャロン<「初めて聞きましたわ!」

そんなわけで、「芸能」はどの実力テストでもSランクを獲れる気がちっともしませんが、「理系」は意外と何とかなるかも。ほぼ地学天文の「理系その他」は好きな分野なので、Sランクまであとちょい。あとは「ノンジャンル」の残り2つはカンタンに獲れそうかな。「アニゲ」はひとまず「ゲーム・おもちゃ」でSランクゲット。「漫画・ノベル」あたりは問題の引き次第か。

以下、マロン先生クエストのネタバレ画像あり。

フクアリ

連休初日は、びっしり満員御礼のフクアリに行ってきたよ。

fukuari

千葉県民でありながら、J観戦歴14年目にして初の千葉遠征っていう。GW中にクルマ移動なんて自殺行為なので電車で向かったものの、片道2時間ですもん。県内なのに。埼スタはもとより、味スタや国立、クルマで向かうカシマよりも遠いですもん。県内なのに。市原時代なんて片道3時間はかかったと思われ。県内なのに。

そんな遠い国でしたが、専用スタジアムは抜群に観やすく、壁のようにそそり立ったスタンドがピッチをぐるりと取り囲んでいるため、応援の反響も物凄い。拡張前のカシスタを彷彿とさせるような素晴らしい空間でした。こんなスタジアムなら片道2時間かかっても行く価値はありますが、来年は果たして観られるかどうか。

2009Jリーグ ディビジョン1 第9節 vsジェフ千葉(公式)

この試合、鹿島は3日後に控えたACLの大一番に備えて、マルキーニョスと内田を温存させておきながら、エースの不在を感じさせないほどジェフを翻弄しまくり。勝利は磐石と言えるほど力の差が歴然でした。敵さんのことながら、あれでは間違い無く降格候補。今年は千葉も柏もパッとしないので、同時にJ1から居なくなるようなことが無ければいいんだけど…

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